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6ラウンド 有機気体集合機
命の源
40億年昔から生命を支え続けた空気とは
有機気体集合機の必要性を理解するには、我々動物は何から作られたかを知る必要があります。
有機気体とは植物が太陽光でクロロフィルと光合成して出す気体ですが、通常日本列島では3月から8月に南方の海上(赤道付近)より、また山や森林より川を下って運ばれてきます。
生物は人間も含めこの時期にからだを創り上げます。
生物の成長に必要な酸素・窒素・イオン分子のことですが、人間や動物の呼吸から有機気体は動脈血に入り、アミノ酸などのあらゆる栄養素の基盤になっています。
この有機気体が血液に溶け込んで細胞のリポソームやミトコンドリアに運ばれないとタンパク質の生成やエネルギーができません。
細胞や血液が作り出せないのです。
| 成分 | (%) |
| 水 | 60~65 |
| たんぱく質 | 15 |
| 脂質 | 12 |
| 無機塩類 | |
| (鉄、亜鉛、マグネシウムなど) | 7 |
| その他 | |
| (炭水化物など) |
どんなに栄養やサプリメントを摂っても、意味を成さないわけです。
まさに有機気体こそ命の源であり、これこそが生物そのものを作り出した源です。
当然、疾病の改善にも恩恵があることはいうまでもありませんが、細胞自体のタンパク質が分解されるような難病、奇病には、他のラウンドを併用しながらこの有機気体が中核を成すものといえます。
現代は森林伐採や砂漠化が問題視されていますが、この有機気体が減少しているわけです。
難病や慢性疾患の増加などもこの有機気体が地球上に不足し始め、細胞自身を作り出せない環境に地球が進み始めているからに他なりません。
栄養素やサプリメントの必要性を説く前に、この有機気体を直接吸引または水や食物に混合させて食す重要性は今や現代人の気づかなければいけないことは急務であり必須です。
動物や昆虫はこの有機気体が地球に溢れ出すと活動的になり、減少すると冬眠などをするように身体をつくる源を知っています。
野生動物や魚は有機気体を求めて移動しているのです。
この有機気体集合器こそ生命の源を、24時間年中無休で作り出すことを可能にした装置であり、究極的な難治疾病の救世主といえます。
美健機内で育菜した植物(左図)に特殊なライトを照らし、湿度と温度を設定して風を送り光合成を促します。
窒素固定菌の入った土の上に植物を鉢ごと乗せます。
いくつか植物を別に育てておいてたまに取り替えると、便利です。季節に応じて色々試してみるのも楽しいものです。
(植物はセットに含まれません)
この有機気体集合機は、必用な時に植物に光合成をさせて有機気体を発生させる物です。
光合成しやすい植物を美健機に入れてブロアーで吸引して集合機に取り込みますが、集合機に繋がずにホースを伸ばして直接、飲用水、肉、魚に吹き込んだり、風呂の水に吹き込んだり、布団の中に取り込んだりと用途は多彩です。
水はトロトロになりますし、肉や魚はずっしりと密度が濃くなり大変おいしくなります。
色々な使い方がありますが、有機気体がないとタンパク質の合成が出来ないので、血液や細胞の異常や奇形には絶対に必要になり、難病などの方には強い見方になります。
究極的な商品ですが、生命の基ですから当然と言えば当然のもので、今後も地球の環境破壊が続けば必須の物となるでしょう。
花粉症や各種アレルギーの人でも大丈夫なの?
薬などで抑えてきた身体だと始めの内は皮膚の痒みや鼻水、涙やくしゃみなどが出ることもありますが、食事の厳守と他の療法との併用で、すぐに症状は治まります。
それらの症状は身体から出さなければいけない老廃物であり、それが出ようとしている現象です。
心配要りません。
育菜はどのようにすればいいの?
窒素固定菌の入ったボックスの上に鉢ごと色々な植物を乗せておくだけです。
特にシダや苔、野菜などが有機気体を出しやすいものです。
他にも別に育てておき、元気のいいものとたまに取り替えると便利です。
植物を育てる事で何か別の発見も出来ると思います。
集合機
向かって右側の美健機内に光合成をしやすい植物をいれて、上から特殊な太陽光ライトを照らし、湿度、温度、風量を設定して、有機気体を出させて、美健機の吸引で、左側の集合機に有機気体を送り込みます。
この場合ひとは集合機内に入ります。
写真右の美健機に植物を入れて光合成させてブロアーで気圧を下げ、ホースで左の集合機に空気を集めます。
右は低気圧、左は高気圧のボックス内です。
横幅80cm/ 高さ120cm/奥行き130cm
※有機気体集合機には美健機も含まれます。
既に美健機をお持ちの方はご相談ください。
1,250,000円(税込、送料込み)
こちらの商品は高額商品の為、ご注文はお電話でお問い合わせください。(tel:03-5609-4132)