【健康道場】トラの穴 有限会社MCメディカル会社概要

MCメディカルグループ 整体療法のMCメディカルリフレッシュグループ

会社概要

会社名 有限会社モリタコーポレーション
本店所在地 東京都江戸川区平井3丁目24番8号
設立年月日 平成4年8月3日
目的 カイロプラクティックによる治療院の経営
資本金の総額 金300万円
代表取締役 森田 茂人
従業員数 93名(2007年10月現在)
店舗数 11店舗(2007年10月現在)
沿革 平成 2年 7月 モリタ整体院 開院 (江戸川区平井) )
平成13年 5月 らくらく堂 さいたま整体院 開院
平成14年 4月 らくらく堂 秋葉原整体院 開院
平成15年 6月 らくらく堂 江戸川整体院 開院
平成15年 8月 らくらく堂 葛飾整体院 開院
平成16年 4月 らくらく堂 錦糸町整体院 開院
平成16年10月 らくらく堂 本八幡整体院 開院
平成17年 9月 らくらく堂 戸田公園整体院 開院
平成17年10月 らくらく堂 与野本町整体院 開院
平成19年 2月 MCメディカル 中山整体院 開院
平成19年 4月 らくらく堂 さいたま新都心整体院 開院

ご挨拶

森田 茂人院長
森田 茂人院長
森田院長のプロフィール
3億円事件で有名な1968年ヨーツーの日(4月2日)に生まれる。
カイロプラクティック学院卒業後、22歳で独立開業し、全国カイロプラクティック師会理事長、テクニック講師を経て現在
  • 有限会社モリタコーポレーション 代表取締役
  • 有限会社MCメディカル 取締役
  • MCメディカルグループ 代表
  • 11店舗の総代表を務めるかたわら自立型の健康法を模索し、整体法をはじめ、東洋医学、自然医学「稲垣理論」に辿り着く
  • 18年間でグループ全店の施術患者数はのべ21万人にのぼる

好きな言葉:「やれば出来る、必ず出来る」
宝物:幕末維新の志士達の写真
森田院長のご挨拶
  多くの患者様が、病状が進み選択肢の少なくなる状態で始めて健康というものに心底向かい合うのが、現実です。
 そして誰もが、本人、またはご家族、大切な方が病気の宣告を受ける場面に遭遇します。
そのとき初めて本気で病気と闘う決意をします。しかし時既に遅しというのが実情のようです。
病気は決して1日で私たちを死に陥れたりなどしません。前兆という警告を発してくれます。
身体の声にもう少し耳を傾けなくてはいけないように感じます。
 テレビの放映で、湯治場で癌と戦う夫婦を密着取材していました。
本当に熱心に治したいという二人の想いがひしひしと伝わってくるいい番組でした。
秘境の温泉地で雪の中を一生懸命、温泉に向かう姿は涙をさそいますが、自炊して出てきた夕食はすき焼きに、白米、果物、羊羹と、とても病気を治癒させるものではない食事に愕然としました。
病気から回復するには正しい知識と怠惰からの脱却で充分です。
確かに夫婦が手を取り合って生きる目標に向かう姿は美しく必要なことです。
病気がいい機会を作ってくれたことだと思います。しかし現実はそうではありません。
 どんなに人間的に道徳的に正しく美しくても、正しい知識が無ければ病気には勝てません。
その正しい知識こそが「完全なる自然の法則」であり、その自然の法則を効率よく人体に当てはめたのが、「稲垣理論」です。私は7年前に母がパーキンソンという診断を大学病院でくだされた時に誰も助けてはくれないことを痛感しました。
 自分の身体が病気に冒されたとき、大切な人が病に冒されたときあなたは必死に求めるでしょう真の治病法を。

 今の健康な体は永遠ではありません。

 昔々、不老不死の薬に水銀を服用していた時代もありました。
また鉛をこぞって飲んでいたりと、今では笑い話ですが、健康な身体への貪欲なまでの追求はいつの時代も同じです。
 ただ時代の流れや人の言うことを鵜呑みにして、実践したり決断すべきではないと思うのです。
「自分の身体は自分で守る」時代が来たと思います。
私たち日本人は戦後の焼け野原から急速な復活を遂げて豊かになりました。
その代償として多くの事を見失い、忘れてきたのかもしれません。
 自然の法則を理解し実践することは、健康のみならず、地球の環境を守るためにも急務であり責務だと思います。
 私達の夢は一人でも多くの方々を健康に導き、忘れかけていた真の人間らしさを取り戻すお手伝いをする事です。
會田 勝介 スーパーバイザー
會田 勝介
スーパーバイザー
會田 勝介 スーパーバイザーのご挨拶
平素MC・メディカルリフレッシュグループの治療院をご利用いただきまして、厚く御礼申し上げます。
我々は、『一人でも多くの人を健康にしたい』と言う企業理念の元に店舗拡大をして参りました。

今後もスタッフ一同一丸となりまして、お客様に満足していただける様、取り組んで参りますので、どうぞご支援いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

尚、ご要望・ご質問等は遠慮なくお申し出下さいますよう重ねてお願い申し上げます。